安全教育と意識の啓蒙は毎朝トップとの顔合わせから
送り出し教育 創業当時より今日に至るまでの44年間、信念として実行している事は、毎朝の送り出し教育です。
現場の進捗状況などを確認し、安全対策の適切な指示とコミュニケーションを図ることを目的としています。
トップと従業員の信頼関係が、安全教育の基本と考えています。



『安全はすべてに優先する』 毎日のKY活動の基本心得
車両点検 一.送出し教育

一.服装の装備基準確認

一.出発前に健康確認

一.出発前に車両の点検


『安全五大運動の実施』 『ダブルチェック』 で0災害
5Sの実施 ●挨拶の励行・一声かけ運動
●危険予知活動
●ヒヤリ・ハット運動
●危険作業の基準
●5S運動:職場環境を心がける


職場安全大会や研修会を通して 会社全体で安全を考える
研修会開催
五幸電設では、『安全は、まずはトップが率先』を合言葉に、積極的に職場の安全大会 を開催したり、研修会で安全教育に力を入れています。
外部講師による交通安全講習や、実践練習を取り入れた救命介護の研修会など、従業員も積極的に取り組んでいます。


ページトップへ